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弊社製品の納品事例です。

LPガス&ガソリン発電機(エルソナ)納品事例

2020.09.29

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高知県/仁淀病院
S-55001台

高知県、いの町にある仁淀病院様にS-5500を1台納品させていただきました。こちらの病院は災害拠点病院となっており、災害時に、病気の方やケガをされた方を受け入れるため、災害対策としてエルソナをご採用いただきました。
現在、非常用電源として大型の発電機は導入済みとのことですが、投光器などの照明に使用されるとのことです。

 

岩手県大槌町(災害時の停電に備え、発電機の試運転をしています)

2020.09.24

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危機管理室では、気象警報発表時に災害警戒本部を設置する役場庁舎と、津波・大津波警報 発表時に災害対策本部を設置する中央公民館において、発電機の試運転を平成27年度から毎 月8日に行っています。災害時の停電に備え、定期的に試運転することで、いつでも起動できる状態を維持しています。

東京都調布市(自治体-小学校、中学校)13台導入

2020.09.23

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調布市地域防災計画では、災害が発生した際、市の避難所に避難する人が約24,000人発生すると想定。
30箇所の避難所で受け入れると1箇所あたり約800人が避難することになります。

これを基に、水・食糧等の備蓄、防災設備として、発電機を各避難所に1台ずつ導入。

発電機は、体育館の照明、非常用コンセント、誘導灯等の非常電源として利用する。
体育館の分電盤とは別に、非常用分電盤を設置し、停電時にはこちらに発電機を接続して運用することとしました。

LPガス&ガソリン発電機エルソナ納品事例

2020.09.18

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神奈川県秦野市 (自治体-小学校、中学校)23台導入

 

市内の小中学校の空調設備をLPガス化、その燃料のLPガスを災害時に活用しようという計画で、災害バルクタンクを設置。
避難所指定されている小中学校23校に、各1台ずつ配備しました。

大地震などにより停電が発生した場合、現場で充填されているLPガスならつなげばすぐに電力が確保できるため、素早い対応が可能になると期待。

市では、民間企業や各種業界・団体と自治体との間で、災害時における様々な協定を締結しています。

同市防災課でも、「避難所ですぐに使える自前の発電機を備える事は、万一の際市民の命を守る為にも重要」としています。

LPガス&ガソリン発電機エルソナ納品事例

2020.09.18

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愛媛県四国中央市
避難所(幼稚園、保育所、小中学校、公民館)
平成27年3月 14台導入/平成28年1月 16台導入

四国中央市では、近年大雨などの異常気象によって全国で大規模な災害が発生していること や、近い将来南海トラフ地震の発生が危惧されていることから防災対策を強化しています。

災害発生時、緊急に必要となる資機材を保管するための防災倉庫や、簡易トイレ、投光器などを装備しています。また移動式非常用発電機を備え避難体制の強化を図っています。

平成27年度は、小学校など14カ所に整備しました。平成30年度までに、避難所となる小・中学校、 幼稚園、保育所、公民館、集会所等56カ所に整備を行いました